2012年12月23日

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プリズン・ブレイクSeason4が再開されました。
17話を観た感想は、打ち切りになるのも当たり前といった雰囲気です。
必要のないシーンが多すぎますね・・・

2009年5月 2日

24 TWENTY FOUR Season7 第20話(ネタバレ)

トニー・アルメイダ、FBIの包囲網を突破して、生物兵器のボンベを回収する。

トニーの進言で、スタークウッドの上位の謎の組織は、予定では半年後だった
生物兵器を使ったテロを、すぐに実行に移すことを決定。

ジャック・バウアーは大統領の許可をもらって、逮捕していたホッジズと交渉し、
情報を得ようとしたが、組織は匿名なので他のメンバーのことは知らないと言われる。

大統領は封鎖されていた旧CTUのサーバの使用をジャックに許可。
ジャックは、使い方を熟知しているクロエをFBI本部に呼ぶ。

トニー達は、犯人に仕立て上げるために、無関係のイスラム教徒を拉致。

つづく。

2009年4月28日

プリズン・ブレイクSeason4第18話(ネタバレ)

リンク・スコフィールドを狙っていたスナイパーを、アレクサンダー・マホーンが
阻止して取り押さえ、携帯電話を奪う。

携帯の情報から、インド大使館に向かうと、ちょうど母が中に入っていった。
母は、インド人に「太陽電池プロトタイプ、淡水化技術」などを売りつける商談を
して帰る。
リンク達も中に入り、母のSPのふりをして、母が出て行く時に忘れていったメモ
を大使館の武官からもらって帰る。

そのメモから、同じような研究をしているサンディンスキー博士が空港に到着
するところだということがわかる。

リンク達は空港に行き、サンディンスキー博士を迎えに来ていた母の部下を
射殺して、サンディンスキー博士の身柄を確保する。

つづく。

2009年4月24日

24 TWENTY FOUR Season7 第19話(ネタバレ)

FBIのラリー・モス、死亡確定。

トニー・アルメイダは自分で銃で横腹を撃ち、襲われたように偽装。

ルネとジャックが現場に到着。ジャックがトニーの傷を見て、ラリーが撃たれた銃と
違うと指摘する。トニーは犯人が銃を持ち替えたかもと言うが、ジャックはもう一人
犯人がいたのではないかと推測する。

トニーが手引きして、捜査官が一ヶ所に集まったところで建物ごと爆破され、
そのすきに生物兵器を持ったスタークウッドの兵士は救急車に乗り包囲網から
走り去る。

ジャックは、トニーの仕業だと気づき、トニーに銃をむけ問い詰めるが、
細菌に感染している末期症状での発作が起こり、その場で倒れてしまう。

トニー 「I'm sorry Jack」

つづく。

2009年4月21日

プリズン・ブレイクSeason4第17話(ネタバレ)

マイケルはサラと一緒に母のいるマイアミへむかう。

一方、リンクは母と会うが、もう二日待ってくれと言われる。

待てずに会いに行くと、母のチームのスナイパーがリンクに狙いをつける。

母 「撃て」。

つづく。

2009年4月18日

24 TWENTY FOUR Season7 第18話(ネタバレ)

トニー・アルメイダがミサイルの燃料庫を爆破して、生物兵器も全て燃え尽きる。

脅されるおそれのなくなった大統領は、ホワイトハウスに来たスタークウッドの
ホッジスを逮捕。

スタークウッドの残存兵が、なぜか残っていた生物兵器を持ちだしFBIの包囲網
を突破する。ラリー・モスとトニー・アルメイダがヘリで追いかける。
ラリーが被弾したところで、突然、トニー・アルメイダがラリーの口を押さえ窒息
させる。生物兵器を持ちだしたスタークウッドの兵士に、逃がしてやると言う。

つづく。

2009年4月11日

24 TWENTY FOUR Season7 第17話(ネタバレ)

ラリーたちFBIは、スタークウッドの傭兵に包囲されている。

撤収するよう要求され、ラリーたちは撤退するが、こっそりトニー・アルメイダだけ
隠れて引き続き生物兵器を捜索し、場所を特定する。

大統領はF18のバンカーバスターで破壊する命令を出すが、直前になって
スタークウッドのジョナス・ホッジズから電話がかかり、攻撃したら生物兵器を
搭載したミサイルを発射すると脅されて撤収する。

大統領とホッジズは、極秘にホワイトハウスで会談することに。

つづく。

2009年4月 3日

24 TWENTY FOUR Season7 第16話(ネタバレ)

ジャック、全裸になり全身を消毒してもらう。
検査の結果、感染済みで治療方法はないと言われる。

生物兵器が、スタークウッドのアジトに到着。人質のトニー・アルメイダもアジトで尋問される。

スタークウッド重役のグレッグ・シートンが、自分の立場を守るためにトニーを助け
FBIに電話して免責を求める。

大統領がサインして、FBI、スタークウッドの敷地に突入。しかし、グレッグの証言は嘘で、 倉庫はカラ。スタークウッドの傭兵が集まってきて、包囲されたラリーたちFBIは窮地に。

つづく。